精神衰弱(平成22年5月更新)

2019.01.01.Tue.13:15
私は今までに神経衰弱の状態になった事があります。この集団ストーカーの被害を受けていると意図的に精神障害者に仕立て上げられますが、そうではなく本当に嫌がらせにより神経衰弱してしまった事があります。


私は大学を卒業後約2年半で会社を4つ変えています。1つは自分で体がいう事をきかなくなり辞めましたが他の3つはリストラです。以前にも言っていますが私は脳出血の後遺症に大学卒業前くらいから本格的に苦しみ始めました。


また、同時その頃から集団ストーカーが本格的に始まり異常な嫌がらせに日々あっていました。更には大学時代に付き合っていた彼女に集団ストーカーが原因で別れる事となり、きっとその事も後を引いていたのだと思います。


会社を何度も首になり体も全く自由が効かず、大切にしていた彼女にも理由も分からず振られて私は毎日、死ぬ事を考えるようになっていました。私は自分で始めたボクシングだったので正直、何があっても後悔をしないと決めていましたが、その当時だけは唯一後悔をしたかもしれません。


また、その時は精神恒弱くらいのレベルだったと思います。その後にやはり集団ストーカー一環の嫌がらせとして女性関係で狂った問題が起こり、更には同時期に母親がトラックで跳ねられ本当に自分の周りの全てがおかしくなっているのを感じていました。


言い訳ですが私の頭がもう少しまともであれば、もう少し対処が出来ていた筈です。その時にはどうにもする事も考える事も出来なくなっており、精神と体の機能が分離したような感じになりました。


私は精神病院にも通い薬も処方してもらっていました。私は当時その事を情けなく思ってしまい、きちんとは病院には行っていませんでした。私が何か前向きな事を考えれば熱が出て息が苦しくなり体調がおかしくなり、更に普通に歩いているだけなのに理由もなく涙が出てくるような状態です。


きっと、精神のバランスが本当におかしくなっていたのだと思います。ただ、そんな状態であっても集団ストーカーの嫌がらせが止まる事はありませんので、体を回復するにも余計に時間が掛かったと思います。


頑丈な筈の体が少しの事で熱を出し、前向きに生きたいと思いながらも少しでもそのような事を考えただけで熱が出て過呼吸が始まるので前向きに考える事もできませんでした。こんな状態がいつまで続くのだろうかと全く光が見えず3年近く精神的・肉体的におかしな弱った状態であったと思います。


また、この集団ストーカーの嫌がらせに気が付くまではどんなに嫌がらせを受けても何か自分に非があるに違いないと考えるようになっていましたので、理不尽な嫌がらせに対しても自分を何とか正そうと考えどんどん態度も萎縮していっていたと思います。


ただ、この嫌がらせが集団ストーカーだという事に気が付いてから少しずつ活路を見つけだせるようになり精神的にも少しずつよくなっていきました。特に私の精神が安定しだしたのはこの嫌がらせを抜け出す為に逃亡した群馬の山奥での生活でした。


そこには本当に綺麗な自然に少しバカな奴らがいて、劣等感の固まりとなってしまっていた自分には回復のきっかけを与えてくれたと思います。今ではそんなところで働きたいとは思いませんが、そんな精神状態の私には最適であったに違いありません。


今でも集団ストーカーをする人間はその当時の弱っていた自分の事を持ち出して、自分のことを馬鹿にしているようです。文句があるなら掛かってきたら良いでしょう。その頃からも8年くらい経っています。


私は頭の状態をやっと治し、精神状態をやっと治し、そして気が付いた時には思考介入を含めて集団ストーカー被害者としてどっぷりと使っている状態です。もし文句があるなら、陰からでなく堂々と掛かってきたらいいでしょう。その当時の怒りもあわせて殺す気が戦うつもりです。


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