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オーストラリア生活1年間を振り返って(平成22年5月更新)

2028.12.01.Fri.13:18
今は一時的に日本に戻ってきていますが、約1年間オーストラリアに住んでいました。また、2ヶ月くらいしたらオーストラリアへ戻ります。正直、私は日本も好きですがオーストラリアの方が好きです。


綺麗な自然に明るくてフレンドリーな人間性に何よりも個人主義が好きです。ただ、オーストラリアに行っても集団ストーカーの被害はありました。一年間のその被害を振り返ってみようと思います。


まずは、私は向こうで不動産屋を介して家を借りましたが社長はオーストラリア人、奥さんが日本人でした。初めのうちは日本人がいるので安心だと考えていました。実際にその不動産屋夫婦にはお世話にはなりましたので感謝をしていますが、その奥さんがとても加害者に協力的だったように感じます。


私が住んでいた家では私はホテルの一室を賃貸として借りて嫁さんと住んでいたのですが、不動産屋に頼まれたりで部屋を8ヶ月間で3回変える事になりました。日本では通常は2年契約で自動更新ですが向こうは半年契約です。


そして、私は自動更新だと聞いていたのですが、半年経った時点で契約が過ぎたから出て行った欲しいといわれました。それなら毎月家賃を払いに行っているんで、その払った時に次で契約期間が切れる事を言って欲しかったのですが、突然出て行った欲しいと言われ、もし住みたいのなら少し家賃の高い所なら2ヶ月貸せるといってきました。


次を探す時間もないのでそこに承諾する事になりました。後でも書きますが私はオーストラリアでは本当に金銭的に追い込まれる事が多く何度もぼったくりにあっています。


また、その部屋に越す前にはその不動産に頼まれて一度部屋を変更しています。家賃は同じでしたが、狭い部屋へと変更になりました。そして、その部屋では週末になると必ずニンニクの臭いがしてきます。換気扇を通して臭いが入ってくるのです。


私はどちらかと言えば臭いには鈍感なほうかもしれませんが、うちの奥さんが臭いには敏感で特に妊娠した後には臭いには凄く敏感になりますので、とても苦しんでいました。その前の部屋では洗面所の引き出しを開くとゴキブリだらけという事もありました。


また、そのホテルでは夜中に何度か警報機が鳴り出す事があり、そんな事があったと思ったら次の日には、私と嫁の通う語学学校で警報機が鳴り出したりという事がありました。


また、その日本人女性はいくらなんでも少しやり過ぎに感じていましたので、最後の方では常に切れぎみで接してしまいました。でも、釣りやカジノでジャズコンサートなどに連れて行ってくれたりもしましたので、感謝はしています。特にオーストラリア人の旦那さんには良くしていただきました。


また、始めの3ヶ月は語学学校に通っていたのですが、その語学学校は完全に自分の事を悪い人間だと思っていたようです。私についての嘘が言いふらされていました。また、私はバスで通学をしていまいたが、通学の途中でバスに石を投げ込まれ窓ガラスが割れてバスを乗り換えるという事もありました。


語学学校には嫁さんも通っていたにも関わらず、私が他の女性を狙っているように言い触らされたり、また途中から創価学会員が私への嫌がらせ要員として編入をしてきました。その腐れカルトは私の嫁と同じクラスに入り私へ頻繁にちょっかいをだしてきました。


腐れカルトの特徴として嫁など女性と一緒にいるときに調子にのって嫌がらせをしてきます。私も奥さんが風邪で学校を休んだ時にはそいつに対して唾を吐いた事はあります。本当ならばぶん殴ってやりたかったのですが。


また、試験の1週間前からは隣の部屋に若者5・6人が泊まりに来ていたのですが、朝8時から夜12時まで大音量で音楽を流し続け、私は殆ど部屋で勉強をしていましたが、その子達も一度も外に出る事もなくずっと部屋で音楽を流し続けていました。これは私が日本で英語試験1週間前になると必ず家の前で工事が始まり、前日には徹夜で工事をするのと同じ嫌がらせになります。日本でも試験が終われば工事が終わるように、私が試験が終われば若者達も出て行きました。


また、嫁さんが妊娠をした後に3ヶ月くらいしてから日本に帰っていったのですが、その後はオーストラリア人とシェアをしていました。そのオーストラリア人にはとてもお世話になりました。


私が日本に帰る前日にはパーティーを開いてくれてとても感謝をしているのですが、本当に時々ですがやはり加害者に加担させられているのは感じました。私の被害も睡眠妨害があるのですが、そのオーストラリア人のオーナーもとても朝早くにもちろん私が眠っている時間帯に大きな声で歌を歌い出す事がありました。


それも何となく悪魔教のような歌なんです。時には夜中の3時くらいに歌い出すこともありました。私の部屋は2階でしたが、私の勉強中に1階のリビングで昼間に4人くらいでその歌を歌っていた時に頭にきてしまい、ワインのビンを持って殴りかかりに行こうとした時があります。


ただ、その時にオーナーも申し訳なさそうに完全にやらされているのが分かりました。ですので、私も怒りを静めてワインの瓶だけ持って何もせずに外に出ていきました。ちなみオーナーは27歳で私よりも9歳若いです。 その後にオーナーの彼女が私の部屋に手紙とチョコレートを置いておいてくれました。


その事はその後もお互いに触れる事もありませんでしたし、歌もなくなりましたし、私はそのオーナーには感謝しているので、そんなくだらない事は気にしてもいません。


また、先ほども言いましたが私はどこに行っても頻繁にぼったくりに会いました。加害者としては私を金銭的に追い込みたいと思っているようです。私は全ての生活費や学費は自分で払っていますが、それを親からの援助などと嘘を言い触らしていました。


また、始めのうちは生活の仕方も分からずにバスに乗っても少し高い金額を取られたり、美容院に行けば多めに髪をカットしたから5ドル余分にかかるとか、日曜日だから5ドル余分にかかるとか言われ、また日本円を換金に行けば通常のレートよりも10円近く高いレートで換金されていたりと8千円近く損させられた事もあります。これは後で計算をして分かった事です。


また、大学の試験では試験管にずっと目の前に立たれて睨まれたので、睨みつけて中指を立てた事もありました。講義でも頭にきた時には中国人にゴミを投げつけたりという事はありました。


そして今回、大学の講義で絶対にパスしている筈の講義を落とされました。オーストラリアでも日本と殆ど変わらない嫌がらせにはあっています。特にハイテク被害は本当に酷いです。


常に睡眠不足、思考盗聴、思考誘導、電磁波などの被害に合い続けていました。ただ、それでもやはり日本にいるよりもオーストラリアにいたいという気持ちは強いです。


全般的にこの被害に対しては無関心でいてくれる人も多くいるようにも感じています。最近は日本でもローテク被害は少なくなっているとは聞きますが。


また、日本のように変態的なカルトがいないようにも感じています。始めのうちはキリスト教の教会に通う人達が私の事を監視しているようにも感じていましたが、そのうちにきっと私の事を少し理解をしてくれてそのような監視もなくなりました。


また、何よりも私もそうなのですが、オーストラリア人の個人主義なところがとても好きです。また、個人主義なのにとてもフレンドリーで明るいです。せっかく英語も勉強しているのだし、大学を卒業した後には出来ればオーストラリアで無理ならば英語圏の国で就職出来ればと思っています。





オーストラリアへ渡るまでの妨害(平成22年9月更新)



私は現在、オーストラリアに住んでいますがこちらに来るまでには本当に散々な妨害にあいました。まずは、大学院に進学するためにはIELTSという英語の試験を日本で受け、ある程度の結果を出さなければなりません。


私は日本を脱出する事を計画し、勉強を始めた当時の英語力は本当に低かったと思います。ですので、ある程度の試験で点数を取る為に真剣に勉強をしなければなりませんでしたが、常に電磁波、思考送信、思考誘導などの被害にあいまともに勉強をする事が出来ませんでした。


今もあまり変わらないかもしれませんが、目をまともに開けられないほどの電磁波を常に浴びていました。また、気持ちなども全く乗らないような誘導をされたり、勉強中に上から常に床を踏み鳴らすような騒音被害にあったりとまともに勉強をする事が出来ませんでした。


また、IELTSを私は3回受験しましたが、3回共に試験の1週間前から家の前で工事が始まり、前日には必ずその工事が徹夜で行われます。そして、まともに寝れないまま試験を受けるという事がありました。また、試験を受ける為にはパスポートが必要なのですが、1度試験にパスポートを忘れて行って受ける事が出来ませんでした。


これを見ている人にはただの物忘れに思われるかもしれませんが、私はこれを思考介入により忘れたものだと確信しています。私は前日に何度か持ち物の確認をするべきだと考えましたが、確認しようと考える度に異常な電磁波を浴びて無気力となり、確認する事が出来ず更には別に大丈夫だろうという思考送信をしてくるのです。


私はその日は殆ど何もする気が起きず、机の前でずっと電磁波を浴びてボーとしていたのを覚えています。また、試験では面接の試験もあるのですが、なぜ結婚をしないのか?宗教などにどう思っているのか?などのプライベートな事を散々聞かれて、点数も全く納得の行くものではありませんでした。


もちろん、英語力がまだまだなのは自覚していますが、それでも自分で良いと思っている分野では点数が全く伸びなかったりと完全に入学を引き伸ばす為に点数を付けているだろうとしか思えない採点に思えました。結果として直接大学院にはいけないが、語学学校を15週間行けば大学院にいける点数を取ることが出来ました。


また、学校の手続きをする為に何度か仲介業者と連絡を取りました。最後の仲介業者はきちんと仕事をしてくれましたが、途中何社かの仲介業者は全く仕事をしてくれなく連絡もまともにありませんでした。途中で信用してお願いしていたのに途中から何も連絡が取れなくなってしまったり、条件に合わない学校を紹介されたりという感じで、ただ時間だけを悪戯に費やされた事になりました。


私は1日でも早くこの狂った嫌がらせの日本から抜け出したいと考えていたのですが。更に大使館に連絡をしても、私の質問に対してもまともに解答をしてくれる事がなく、常に電話をたらい回しにされて、最終的には英語でないと質問、解答を出来ないと言われてそこまで英語力がない時点で必死に対応しました。なかなかビザの発行の目処も立たず、そこでも悪戯に時間を浪費しました。


また、私の海外留学を題材にしたブログに対して色々な嘘のビザ取得やオーストラリアに関する情報がコメントされたり、私が頻繁に覗くサイトにも嘘の情報が書かれたり、嘘の情報を掴まされたり、更には外国為替のセミナーでも散々嘘をつかれて、せっかくの安く換金する機会も逃したりと(それは講師の言う事を聞かず自分の意思をしっかりしておけば良かったのかもしれませんが)ただ、本当に私の周りには色々な嘘の情報が交錯し私の渡航を妨害していました


何とかこちらに来ることが出来てからは、最初の半年間は本当に酷い電磁波、思考盗聴、思考誘導、嘘の言い触らし被害に合いました。他の被害者の方で海外に逃亡された方も同じ事を言っていますが、明らかに嫌がらせの内容が殺意に変わっていました。


私は常に自殺を促すような思考誘導を浴びていましたし、実際にその誘導に気が付かずにそのような気分にさせられる事が頻繁にありました。加害者としたら、日本にいないのならば殺していまおうと考えていたのだと思います。私としてはボロボロになりながら何とか逃げてきたオーストラリアという気持ちを持っています。


加害者としては常に私の事を日本に連れ戻したいと思っているようです。ですので、私が日本に一時帰国をした際には、一時的に嫌がらせをなくしたり、こちらでも日本に住むのが良いと思わせるような送信を常にしてきます。更に日本にいつ帰るのかという質問を頻繁に受けます。


更には大学院の勉強中にも思考への介入や電磁波の被害が頻繁にあり、まともに勉強をする事が出来ない状態です。更には私は自信を持っていた教科などでも納得がいかずに落とされるという事もあります。加害者は私を1日でも早く海外生活を諦めさせて日本に連れ戻し、加害者の目の届く範囲で私へ対しての嫌がらせと監視を再開したいようです。


私は日本人は嫌いではありませんが、現在の日本の現状は嫌いです。完全に気違いに乗っ取られかけている日本に住みたいとは思いません。



下は後日はりつけたものですが、私が拷問を受けながら何とか取得したMBAの資格証明書です。もちろん、このような事自体もなかった事にしようと加害者は動いています。私はこの勉強をしている間は本当に拷問だとしか思えない嫌がらせの数々を受け続けてきました。
卒業証書3
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