殺されるかと思った被害(平成22年5月更新)

2018.05.24.Thu.13:06
今までに経験した集ストによって殺されそうになった事を書いてみます。この集団ストーカー被害によって今までに死ぬと思った事は何度かあります。先日、ヤクザに絡まれた事を書きましたが、私を押さえ込む為にそこまでしなくても良いだろうと思えるような事ばかりです。


一番、ぞっとしたのはバイクに乗っている時に大型トラックに幅寄せされた時です。これは被害者の多くの方も経験していますが、明らかに殺意を感じました。


ガードレールとトラックに挟まれ、両端ともにかすっているのではないかと思えるような幅寄せで、少し手元を狂わせたらきっと死んでいました。あの圧力は本当に手元を狂わせかねません。少し速度を落としてトラックを先に行かせました。今でも思い出すとぞっとします。


また、これは結構前で被害が本格的に始まった時期なのですが、私が普通に交差点を渡ろうとした時に凄い勢いで車が走ってきて、サイドミラーを私にぶつけ一旦止まったのですが、その後に凄い勢いで逃げていった時があります。


この時は衝撃でサイドミラーは完全に粉砕しました。その時に一緒にいた私の被害を知っているつれは完全にビビッてしまい、それ以来私とは距離をおくようになってしまいました。それも少し間違えていれば私は死んでいたでしょう。


また、バイクでは頻繁にブレーキを切られる事がありました。これは主要なブレーキの片方だけを切られていた為に壁を削りながらバイクを止めたのを覚えています。また、ブレーキを切られたのは一度だけではありません。


そして、夜自転車を乗っていた時ですが、橋で工事をしていたんです。その橋の中心が盛り上がっていたのですが、きっと普通の一本道だろうと思い、警備員も何も言わず私に直進を薦めたのでそのまま真っ直ぐ渡っていきました。


その盛り上がりの頂上まで行かなければ分からなかったのですが、その頂上から先が急カーブになっておりその先はこちらからも向こう側からも見えなくなっています。私に対する対向車が凄い勢いで走ってきていましたので、その場で止まり車がなくなるのを待ってUターンをして引き返しました。


その時には警備員に散々切れましたが、あのまま無理して進んでいたらどうなっていたでしょう。ちなみに私への加害者に警備員などが多くいました。本当に危険に感じました。取り合えず思い出せるのはこれくらいです。きっと、まだまだ殺されそうになった経験はいくらでもしているでしょう。



スポンサーサイト
コメント

管理者のみに表示