独立当時の全般的なトラブル(平成22年7月更新)+(平成24年1月更新)

2017.06.01.Thu.13:54
私が自分で会社をやっていた時の被害について思い出せる範囲で書きたいと思います。まずは、私が会社を置こうと思った地域に引越しをした時には、かなり私についての嘘が吹聴されていました。私が始めのうちは私の会社の周りを中心に営業をしていたのですが、一度オーナー(きっと嘘を聞いていない方)から契約をいただいたのにも関わらず、その後に息子や不動産会社から解約をさせてほしいという電話が相次ぎました。


また、通常であれば親会社より前金が入る時期に、全く金が入ってこずに始めのうちは本当に資金繰りに苦労をしました。更には、私が周ると思われている地域には事前に徹底的に営業が入っており、うちのような小さな会社では確実に赤字になるような金額のキャッシュバックのチラシが撒かれていたりする。


正直、同じ商品を扱っているのに多くの金を払われたら、よほど営業を頑張らない限り厳しい。また、他の会社ではお客さんの情報が親会社から回ってきたりするのだが、もちろんうちには一切無い。その為に自分で法務局へ行って全ての情報を調べないとならない。


私は2年半の間に法務局に払った金は60万円以上になる。それにも関わらず、私は裏業者などから情報を入手しているような嘘の言い触らしをされていた。また、私はお客さんより管理費などは一切受け取った事はない(業者によっては管理費をふんだくる会社もあったようだ)それにも関わらず、管理費をふんだくるなどの嘘も言い触らされていた。


また、自分はどこで働いてもありがたい事にトップ営業になるのだが、私が汚いやり方、嘘を使っている為に営業結果が出ているような嘘の言い触らしをされていた。私はケアレスミスはあるが、自分が原因で大きな苦情をもらった事は殆どない。私は数字よりもこの事に誇りを思っている。


また、親会社からは自分のところが契約取れなかった契約をお前のところで取れる訳がないと訳の沸かない因縁をつけられる事もあり、通常ならば2ヶ月で終わる工事が半年経っても殆どの工事が終わらなくなってしまい、その間にまたしているお客さんも100人以上を超えていたし、もちろん工事が遅いという内容の苦情の電話をもらう事が必ず毎日3件は掛かってくる。


その間にまた契約用紙の書式が変わったから契約書を取り直して来い等と無茶を言われて、そんな待たされているお客さんに言ったら解約されるのが当然であるし、それでも何とか取り直してきた。また、意味のないFAXなどを日々何度も送られてきたりしていたので、辞める事を決意した後には本当に頭にきたので、その数百枚のFAXを毎朝会社へFAXしてやった。


また、お客さんの中にも創価系のお客さんもいる。というのも、そのお客さんの家に行ったら完全にポスターやら仏壇やらで完全にそういう感じだった。私は仕事として付き合う時はそのような事は全く関係なく丁寧に接するように心掛ける。それでも必ず因縁の電話をしてくる。その人も完全にやらされているのも分かるのだが、本当に毎日のようにただの因縁の電話をなどで面倒でしょうがない。


また、以前にも書いたが訳の分からない因縁をつけられて建設会社に殴りこみにいった事もある。また、電話などで営業を掛けて契約の約束をしてその会社へ訪問に行けば、その間にカルトにより圧力を掛かるのでしょう。私が約束の時間に訪問した時には担当者が外出してしまうなどの事も何度もあり、結局そのようなお客さんもやりたいのも分かっているのだが絶対に契約に至らない。


私はバイクや自転車を使って営業をしていたのですが、朝早くのアポがあればバイクや自転車のタイヤをパンクさせられるのも何度もあり、サドルをナイフなどでビリビリにされていたり、郵便ポストを壊されて郵便物が届かない事も頻繁に起こった。更には朝早いアポなどの時は絶対に寝不足にさせられている。


私の上には創価学会員が住んでいて夜中でも早朝でも常に騒音を立てていました。もちろん、思考を盗聴もされているので最後の方では私が次にどの地域などを狙おうかとかも、加害者側は事前に分かってしまい、その地域に嘘の吹聴が徹底されて警戒をされまくっていた。


また、事務員を雇えば事務員が書類に悪戯をした上で勝手にやめていってしまったりもあり、明らかに不自然な形で辞めていった。また、次に雇おうとした女性も明らかに私を邪魔してやろうという態度が見え見えだったので、試用期間で辞めてもらった。また、私がある商品の在庫を手に入れようとすれば配送の約束をしたにも関わらず、商品をおろす事が出来ないなどと言われる事も何度もあった。


夜中には電話を私の携帯へ転送になるのだが、夜中でも早朝でも構わず全国からフリーダイヤルへイタズラ電話が掛かってきた。取り敢えず思い出せるだけでこれくらいです。

ただ、本当に毎日切れてしまいそうなくらいの感情を持ちながら働き続けていましたし、その感情を持ちながらも営業では笑顔で丁寧に接したいと思っていたので、まともに感情を表現する事が出来なくなってしまっていたように思います。


ここに書かれている物は本当に嫌がらせの一部でしかありません。私はこのような嫌がらせを受ける事で日本にいても自分がまともに活動できる場所が無い事に気が付きましたし、日本を出る為の準備を始めました。現在も思考を介入されている為に、今後働き始めても以前と同様に全ての戦略を加害者や相手企業に筒抜けになってしまうと思います。


それ以前に、思考を介入される事でまともに働けるかも分かりません。私が自分の会社を閉じたのは嫌がらせと同時に思考の介入が本当に顕著になり始めたので、地域で一番の成績をだしていまいたが閉じる決意をしました。本気でこのハイテクだけは何とかしなければ、私には将来はないと感じています。







(平成24年1月更新)


新年を迎えたばかりだというのに最近は愚痴ばかりです。先日、私が神社で今年は悪魔(カルト)払いをしたいというお願いをしてきたように


今年こそはいい年にしたいと本気で思っています。そして少しずつ過去の悪かった事を清算していきたいという気持ちも込めて、今日のブログを紹介します。今日は私が日本を発つ前にNTTの販売代理店を経営管理していた時の事を書きます。


仕事内容を簡単に説明しますと、マンションオーナーに光ファイバーを利用出来る機器をマンションに取り付けさせてもらう契約、工事提案、工事をさせてもらうという物になります。


その時には本当に色々な嫌がらせがありました。私の会社はその地区で一番の売り上げをあげていましたが、嫌がらせが酷すぎて会社を閉じて海外で生活する事を決めました。以前にも少し紹介しましたように


会社のフリーダイヤルへ夜中でもかまわず毎日悪戯電話が掛かってきたり、それが私の携帯へ転送になりますので夜中にも電話が掛かってくる事は分かります。また、朝早くのアポイントがあると必ず自転車やバイクのタイヤがパンクをしており、


パンク2



私は朝のアポイントがあると必ず一時間前にパンクしていないか確かめてから向かうようにしていました。また、郵便物が盗まれたりという事も頻繁に起こり、嘘の言いふらしなどもあったようで、契約が成立してもその嘘を聞いた後には


理由もなく解約の電話が掛かってくるという事もあります。中には完全に因縁による電話をしてくる人間もいます。これらは嫌がらせの一部に過ぎません。そんな中で一番大変だった物はNTT自体が私の工事を意図的に遅らせりの妨害を始めた事です。


私が会社を閉じる決意をしたのは、これが一番大きな原因だと思います。通常ですと工事は1・2ヶ月で終わるのですが、会社の後半になりますと私の工事だけが半年過ぎて終わらないという物が殆どになってきました。


更にはNTTの中での契約書の書式が変わった為に、工事を待っているお客様に改めて契約書を貰って来いといい始めました。自分達で工事を遅らせておきながら、待っているお客さんに契約書をもらい直せば解約になる確率が大きくなります。


私の会社のような小さいな会社はNTTの担当者次第で工事を送らされる事は簡単なので、ある程度従わなければなりません。また、普通の会社ですとNTTよりお客さんリストを貰えたりするのですが、私の場合は全て自腹を払って法務局で金を払ってお客さんリストを作り、それだけで合計60万円を超えています。


また、私がNTTにリストをくれるようにお願いをした時には工事済み又は工事対象外の物件が殆どのリストを渡されたりで悪意すら感じました。


そして、後半には工事を待っているお客様の数はゆうに100人は超えていました。そんな為に毎日のように工事はまだなのかという催促の電話に追われて、毎日3人以上はそのような電話が掛かってきます。


工事の物件によって担当者が異なるのですが、その仲でも担当者の多い久保というオバサンに工事のお願いをしていたのですが、一向に工事が進みません。このおばさんにお願いをしている電話で本当に頼むという気持ちで本当に工事をして欲しいという気持ちで電話した一本と他の担当者のオッサンに明らかに会社側の嫌がらせで工事を遅らされているテープが残っていましたので、動画を紹介します。




ただ、彼女たちは他の代理店に不祥事があったからとか、工事の制度が変わっただとか、NTTの中での制度が変わっても以前に契約してくれたお客様には一切関係はない筈なのですが、お客様無視の理由というよりも単なる遅れさせている言い訳だけをしてきます。そして、工事依頼はとっくに出ているから近く工事が行くという事を頻繁に言い訳として使い全く先に進まないという事が頻繁に起こりました。


また、他にもお客様から遅すぎると言われて解約となった電話を何本か紹介します。正直、聞いてもつまらないだけかもしれません。そして、ここに紹介する物は本当に一部に過ぎません。今は実家ではありませんが、実家に戻ればまだ同じような録音が出てきます。


正直、私もこのような録音などをしたくて、している訳ではありません。初めのうちは本当に酷い嫌がらせにも黙って耐えていました。ただ、彼らのやり方の度が過ぎる為に録音などをするようになっています。


また、ケアレスミスなどでお客様から注意される事はありましたが、会社として苦情などは殆どもらう事はありませんでした。結果よりも、お客様満足を特に注意しながら営業をしておりましたし運営をしておりました。このような悪運から一日でも早く抜け出したいものです。


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