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被害報告と脅迫コメント(平成22年7月更新)

2017.05.01.Mon.10:40
2010年6月にアメリカの被害者達、発信による世界的の被害者が同時に警察などに被害報告をしましょうという計画があり、多くの被害の方が警察に被害報告へ行きました。その時に更新したブログとそれらについてブログで拡散した時にもらった脅迫コメントになります。


 本日、まずはクレスンさんと二人で警察署へ被害報告へ行って来ました。以前にみんなでいきましょうと声を掛けさせていただきながら、今日勝手に二人で行きましてすいません。今日二人で行かせていただいたのには理由があります。もちろん、皆で行ったほうがインパクトがあると思っていたのですが私個人としてきちんと被害を報告したいと考えました。また、他の団体の方たちが大勢で動いていただいているのでそれならばまずは少人数で被害報告へ行こうと思い今日行ってまいりました。


私はクレスンさんが霞ヶ関につくかなり前に着いていたのですが、警察庁(公安)に行こうとしたら、日曜日は警察庁は休みなんですね。知りませんでした。その為、警察庁の前で警備をしている警察官に公安で被害届や相談をする事が出来るのか聞いてみましたが、被害届は警察署でないと出来ないといわれました。その後、公安の横の警視庁は開いていたので、まずはそこへ一人で行ってみたのですが、そこでも被害届は警察署でないと出来ないといわれたので、クレスンさんに連絡を取り、お互いの住まいの中間地点当たり(若干私よりの)警察署に行くことにしました。


私は事前に10枚程度の証拠写真と資料をプリントアウトして持参しました。もちろん、警察署には私達が来る事は分かっていたようです。まず、二人で警察署に付きストーカー被害について相談をしたいと窓口で言いましたら、あなたたちが女性からストーカーを受けているんですか?恋愛のもつれですか?とちょっとかまし気味に来られ、とても見た目のいかつい(後で思いましたが、実は人の良い思う)警察官にこちらに来なさいと一緒に行った所が「生活安全課」と書かれている部署でした。


まずは、私はこの話の取っ掛かりとして自転車をパンクさせられた時と自転車のカゴを壊された時の写真を見てもらいました。私達はストーカー行為にあってこの様に自転車に悪戯をされたり郵便ポストにゴミを入れられたりしている話をしました。


パンク2

自転車カゴ


その後、その警察官が全ての証拠を見せるように言われ、全てを見せました。その中には私とクレスンさんの腕に傷を付けられたり腕をただれさせられた時の写真を見せました。


DSCN0781_convert_20100222194225.jpg

DSCN0782_convert_20100222194315.jpg


それは電磁波による被害だという話をして、電磁波の被害はアメリカでは法廷で全てに認められ、禁止する法案を提出されているという資料と共に説明をしました。その間に色々な警察が我々の事を見に来ていましたが、気にする事もなく説明をしました。


もちろん、そのような被害について言っても今までに聞いた事も無いし現実的に考えられないと当然に言ってきます。私とクレスンさんは二人でこのような被害がある事を必死に説明をしました。クレスンさんは先日、飼い猫がなくなったのですが、飼い猫が電磁波で攻撃され傷付いている写真とマンゴーの写真を持って説明をしました。


しかし、そのような事の目的も分からないと言います。また、クレスンさんは以前車の中のライターが盗まれた話をしました。そのような事を現実的にされていれば犯罪ですよねといいます。ただ、警察官もそんなくだらない事をする目的が分からないといいます。私はそれをする事で精神的に追い詰める事が目的だと説明をしました。毎日、自分の周りに半笑いの人間や自分の行動を仄めかし人間が現れれば精神的に追い詰められる事を言いました。


また、先日の脅迫コメントをプリントアウトしたものを警察官に見せました。警察官は何とか話を違う方向に持っていこうとしていましたが、私は命を大切にしろと言われていると言い、クレスンさんもこれは完全に脅迫ですよね。と警察官に個人的にどう思いますかと問いていました。警察官の見解としてはあなた自身を特定できて脅迫している訳ではないと言っていました。私は完全にターゲットとして付き纏いをされているのだから特定できていると言ったのですが、その理由は分からないという事でした。確かにその辺りに堂々巡りになるしかないとも感じてはいました。


また、途中で私はクレスンさんの事を凄いと思ったのは、その警察官達に対して失礼ですけど、創価学会ですか?と、尋ねました。私一人ではきっとその言葉は出てこなかったと思います。私が言った事は最後に、今後警察に行く時には事前に連絡をしてから来なさいと言われたので、そうしたら創価警察官が待機しているという事はないのですか?と尋ねたくらいです。私は今回、クレスンさんがいてくれた事で多く助けられ、また二人で行ったことである程度自分の言うべき事は出来たとは思っています。


また、最後にクレスンさんは本当にこの被害にあって困っているんですと言われていました。その言葉は被害についていくら説明をするよりも、この被害について本当に切実に的をとらえた言葉だと感じました。いくら必死になって説明をしてみた所できっと何も感じてくれなかったかもしれません。ただ、その言葉は本当にこの被害について的を得た言葉だと感じています。警察官はそれならばあなたたちから、なるべく関わらなければ良いのではないかと言ってきましたが、出来る事ならばこんな事には関わりたくないんだと二人で声をそろえて言いました。


私は最後に、この被害をどうにか警察で動いてもらう事は出来ないのかと尋ねましたが、出来ないといいます。これを被害届として上であげてもらう事は出来ないのかと尋ねましたが出来ないと言われました。また、管轄が違うと言っていました。私が警視庁で聞いた話では被害届はどこの警察署でも出せると言っていたのですが、きっと自分の所では関与したくはないという事なのかもしれません。他の被害者の方が何人かきた時には被害届を出してくれるのか尋ねましたが、人数が多いから動くという事はないと言い、多くでくるのではなく個々に何人かが同じような被害を出した時には、このような加害があるという可能性があるのだから、警察が動き出す事はあるのかと尋ねましたが、何人かの中の一人の怪しい警察はそれでも動かないと言っていました。ただ、きっとそんな事はないと思います。


警察署にはおよそ1時間半いました。正直それだけ居ましたが今回は成果がなかったかもしれません。ただ、そこの警察では効果がなかっただけで他ではあるかもしれませんし、もっとうまいやり方や手薄の場所であれば効果があるかもしれません。また、簡単な被害届でも多くの人間が出せば効果が出るかもしれません。どんな事でも1回で成果を求めることは出来ないとも思っていますので、なるべく協力して継続して行って行く事が必要だと思っています。私達二人が帰る時にはそのいかつい警察官は出口まで見送ってくれました。また、窓口の警察官たちもお疲れ様と優しい声を掛けてくれました。


また、今度大勢でいく予定がありますので私もなるべく参加をしたいと考えています。ただ、最近は本当に忙しく予定の目処がつかない事と現在は実家から離れて山奥に引っ込んでいますので、東京になかなか出てこれず、なるべく参加したいと思いますが、もしそちらに参加出来なかったらすいません。


※以下は続いて更新したブログです。


 前回の被害報告につき少し補則をさせていただきたく思います。6月に入り他の被害者の方からも被害報告について状況を報告していただく事が度々ありました。


その中から必ず共通して言われる事があるようです。それは警察官は必ず証拠を持ってくるように言うという事です。私達が行ったときにも同じように証拠を持ってくるように言われました。


加害者側は証拠をつかめない事を分かってやっているし、証拠を掴めないから困っていると言ったのですが、そこでもマニュアルのように事件性がどうこう言い証拠を持ってくるように言います。


先日のクレスンさんの車のライターが盗まれた件も警察官は監視カメラなどを付けて証拠をもってくるように言いました。私は、普通の状況なら監視カメラで証拠を掴む事が出来るが、加害者側は凄く高性能の盗聴器を持っていてこちらの状況を随時、把握している筈ですから、もし監視カメラを付けたらそこには加害者は現れない事を言いました。


ただ、警察官はそんな高性能の盗聴器などあるのか?誰がそんな物を持っているのかと聞いてきます。そこに入ってしまったら堂々巡りでしかないと思います。もし、可能であれば盗聴などの資料も持って行くのもいいかもしれません。


そして、もし警察に来るのなら、もっと分かり易い資料を持ってくるように言われました。私が持っていった資料はアメリカでの法廷や法案のコピーでしたので、翻訳された物も同時に持って行っても良かったかもしれません。


警察官はアメリカと日本は違うと言いますが、アメリカで行われている事は日本でも実現する事は可能だといいましたが、それでも日本では今までに例がないという事のようです。例がないから出来ない訳ではないと言いましたが、納得してもらえませんでした。


今後行かれる方はなるべく突っ込みづらい物を用意するのが良いかと思います。また、もしナンバープートの写真などが用意できるようならば持ってくると良いとも言っていました。


他の被害者の方でナンバープレートの写真を持っている方は多くいるようですので、それは説得する上で有効かもしれません。同じ車や似たナンバーが何度も行き来するという事ならばおかしいという事もなるでしょう。


ただ、きっと偶然だとか近くに住んでいるとか言ってくるかもしれません。車のナンバーから持ち主を陸運局で調べる事が出来たと思うのですが(かなり以前の情報です)そこまでする必要があるかは分かりませんが、持ち主を特定すべきか聞くくらいは良いかもしれませんね。


この被害報告については証拠提示がキーポイントなのだろうと本当に感じています。もちろん、この被害については証拠を集めるのが難しいですし、加害者側もそれを分かっています。ですので、なるべくネットなどで拾える分かり易い資料を持っていくのが良いかもしれません。


私は先日の脅迫コメントを持っていきましたが、その後に何度か同じような、ちょっとエゲつない脅迫のコメントを皆の目にとまらないようにもらう事がありましたので、口では説明をしたのですが、その証拠も併せて用意をすれば良かったと少し惜しい気持ちになりました。


 最後になりますが、クレスンさんが言った「本当に困っている。何とかして欲しい」という言葉は大切かもしれません。私もそれを聞いて、この被害者の本当に的を得た感情だと強く思いました。私はあまり情に訴えるというのは上手くないのですが、自分も3週間前に生まれた子供を抱っこすると私が電磁波を感じている時には必ず強く泣き出す事を言いました。(本当の事です)私はこういう事を書くと必ず嫌がらせが増えたり周りを巻き込まれますので、これくらいしか書きません。本当に困っている感情を表現するという事も大切かもしれません。


上記の事で何か参考になるところがあれば嬉しく思います。


※次に脅迫コメントになります。この脅迫コメントをミクシィで拡散したら異常なくらい、この内容を庇うコメントが来ました。ミクシィや2chには多くの構成員がいるのは知っていましたが、本当に異常な感じでした。中にはヤクザに狙われるような内容の物もありました。


 この度、以下のようなメッセージをもらいました。



題名:IGNOREしなさい

初めまして気をつけてください!隠れアンチの二世ですがあなたを学会員幹部からアンカリングするよう出動要請がありました!!外出時は気をつけて下さい! それと後藤組と学会の繋がりをblogにのせないでください!
もう少し命を大事にしてください。世の中には知らなくていいことだってたくさんあると私は思います。あなたがあなた独りが思考盗聴をしているガバメントやヤクザ組織や学会員どれだけの力があるかわかりますか?
思考盗聴をされても監視されても組織はやめないでしょう。 どうかこれ以上深入りしないでください。組織に独りで立ち向かうことに何の意味があるんでしょうか?私には理解しかねます。
どうかこれ以上関わらないでください。
NSAにまで狙われてしまいますよ?


以上です。
もちろん、このような内容こそIGNORE(無視)すればいいのでしょうが、

最近子供が出来た身として少し気持ちが悪く感じてしまいました。

完全な脅迫ですし、これを読んでいる間は精神的にも揺さぶるような家族を

絡めた思考送信をしてきます。とても気持ちが悪いです。もし、このブログを更新が

止まったらやられたと思って下さい。ただ、こんな事があればなお更、下記の

被害報告行動は実行しなければなりません。下で紹介したブログ主さんとは連絡が

途絶えました。もしかしたら、私が思考状態がおかしかったので頭にくる事が

あったのかもしれませんが、同じような内容のコメントをもらったのかもしれません。

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