北里研究所への連絡(平成24年2月更新)

2018.12.29.Sat.16:42
私は今より15年くらい前に利尿剤の新薬の被験者になった事があります。それくらいから本格的にテクノロジーの被害が始まったように感じています。テクノロジーの内容については下の動画で詳しく説明をしたいと思います。


その当時は気が付けなかったのですが、加害者である人間の一人が私の事をいいバイトがあると誘いまして、私も何も考えずに北里研究所で行われた、それに参加しました。ただ、その辺りから24時間体制でテクノロジーの被害が始まったと思っています。


その為に、先日今頃になってですが北里研究所に電話で連絡をしました。電話の会話を録音できるイヤホンを使った筈だったのですが、私の声しか録音が出来ていません。ただ、内容は説明なども入っていますので分かってもらえると思います。


私は確実に病院などにいけば嫌がらせの被害を受けますので、全く医者関係がこの加害に関与していないとは思えないのですが、一応そのような事は関係ない、そのデータをあげているメーカーも私に関与している事はないと言い切っていますので、本当にそうであれば良いのですけどね。


http://youtu.be/iL_JrZGY1sc




下で詳しく書いていますが、オリンパスの裁判により、この加害者がターゲットを精神病に追い込むという手段が明らかになりました。私も無理やりに精神病に追い込まれようとしているという事には気がついていましたが、上記を書いた時には気が付けなかった部分もあります。


というのは、精神病の症状を人工的に作られているだろうと思える部分が多くあるという事です。これは他の被害者の多くが言っているので、気が付けました。例えば、電磁波発生装置、リダマシン(電磁波で相手の脈拍をコントロールする機械)、音響兵器(L-RAD,超指向性音響装置など)を例にとって説明をします。


きっと、普通の方なら知らない機器ばかりだと思います。ネットで検索を掛けてもらえると詳しく知っていただく事が出来るのですが、これらは個人でもお金さえ払えば手にはいる機器になります。電磁波をターゲットに当てれば相手が体にだるさや重みを感じさせる事が出来ます。ターゲットが寝ている間に脈拍を上げる事で自然に目を覚まさせる事が出来ます。


また、モスキート音などでも分かるように音波で相手をイラつかせたり、平衡感覚を奪ったり、腹痛を使ったりする事が出来ます。これは超指向性音響装置という物を用いればターゲット個人に対してだけ音を届ける事も可能なのです。また、2月にスマートホンから発売される携帯で耳栓をしていても相手の頭に直接声を届けるという物があります。


これらも私達がやられている被害のほんの一部のテクノロジーに過ぎないと思います。このような物をターゲットを精神病に追い込む事を生業にした訴訟で明らかになったストーキング集団が利用したい訳がないと思います。これらを利用されたターゲットは自分の事を


最近、体が重いなとか、睡眠障害かなとか、鼓動が高鳴って過呼吸かなとか、無償にイライラするなとか、下痢が続いて過敏性腸症候群かな、とか自分を精神病だと思わせる事が人工的に作る事が出来ます。更にそのストーキング部門が周りからジロジロと見たり、睨んだり、


プライバシーを暴いて、それをすれ違い様に仄めかしをしたりして、医者が最近視線が気になりませんかとか、幻聴が聞こえませんか、などをテクノロジーで弱らされたターゲットに対して聞くのです。そのように精神病を作る事が出来ます。


更に信じられないかもしれませんが、マインドコントロールや思考送信という事をターゲットは合わせてしてきます。この辺りは下で改めて詳しく説明をします。また、私は最近風邪で医者に行ったのですが、なぜか精神の薬を処方されました。


この加害者たちは私の事をどうしても精神病にしたいようです。今までにこれだけの嫌がらせをしてきたのですから、何としてでも揉み消したいという事でしょう。これもオリンパスの下に動画を紹介しておきます。





オリンパス裁判(平成24年1月更新)


被害者の方にはいうまでもないですが、少し前にオリンパスで集団ストーカーの裁判がありました。簡単に説明をしますと、特定の女性にセクハラをしてそれを隠蔽する為に


産業医と結託をして、その女性を精神病だという診察結果を出すというものです。そして、皆さんがご存知の宗教団体に集団でのストーキングを金を払って依頼をして、プライバシーの情報をすれ違い様に仄めかしたり、遠くから睨んだりという事をして


産業医が最近、幻聴が聞こえませんですか?とか、視線が気になりませんか?などと聞き精神病だという診察結果を出すという物です。一応、リンク先も紹介しておきます。
http://www.cyzo.com/2011/09/post_8463.html
http://www.cyzo.com/2011/10/post_8912.html



私がこの事件で思ったのですが、既にその宗教団体がストーキング部門を持っているという事は明らかになっています。そして、その部門の目的は金を貰ってターゲットを精神病に追い込む事です。そこまでは裁判でも明らかになっている部分です。


ただ、私が思うのですが、普通のストーキングをして仄めかしをしたりすれば、自分の事を精神病だと思う事は絶対にないという事です。ストーカーが周りに増えて気味が悪いとは思うかもしれませんが、自分を精神病になったとは思わない筈です。


逆にその産業医に対して仲間ではないかと疑問に思うのではないでしょうか。きっと、本人ならば会社が全て仕組んだのかもしれないと考えるでしょう。ただ、ここでテクノロジーを使えば状況は変わります。


取り敢えずは、思考盗聴、思考送信、マインドコントロールの辺りは考えずに話を進めていきますが、実際に個人でも購入する事が出来る音響兵器、電磁波発生装置、リダマシン(相手の脈拍をコントロールする機械)を考えてみます。


まずは電磁波で相手の体に重みを与えて体をダルクする事が出来ます。そして、音響兵器はモスキート音でも明らかな様に相手に幻聴のような小さい音で不快感を与えたり、イラつかせたりする事が可能です。また、リダマシーンで相手が寝ている最中に隣の部屋などから


浴びさせる事で相手の脈拍を上げて自然と睡眠から起こす事が可能なのです。これらを組み合わせれば、知らないうちに体がだるくなり、イライラする事が多くなり、幻聴が聞こえて、心臓が高鳴る事が多くなり、睡眠障害が起こるという事が可能なのではないでしょうか。


これらに加えて、自分の周りに睨む人間が増えたり、仄めかしを受けたり、ニタニタする人間が増えれば精神病でなくても自分の事を精神病だと勘違いをすると思います。この加害者の目的は金を貰い危ない橋を渡りながらターゲットを精神病に追い込む事ですので、これくらいの事は確実にやっている筈です。


この宗教団体が何十年も以前より盗聴や盗撮で何度も裁判になっている事を考えれば、これくらいのテクノロジーを使うと考えるのが普通だと思います。もちろん、思考盗聴や思考送信、マインドコントロールなどを確実に行われてはいますが。


次に、この裁判から私が思った事なのですが、今は集団ストーカーの被害者の団体が多くあります。それぞれが街宣をしたりで本当に素晴らしく動いていると思っています。ただ、中には加害者を特定しないという団体もあります。


私はとても、不自然に感じてしまいます。被害者であれば加害者に対して殺意を抱くくらいに憎しみを感じている筈なのに被害者を特定しなくて良いという団体もあります。オリンパスの裁判からストーキング集団がいるのは明らかなのだから、少なくとも其処も関わりがあるのではないかと予想くらいはするべきだと思います。


また、ネットで集団ストーカーを検索をしてもその宗教団体が関与していると8割くらいの結果が出てきます。そう思うと、被害者が10人いれば少なくとも2・3人はその加害者から関与を受けているのではないかと考えそうだと思います。


そうしたら、そこかもしれないから少しは配慮をするのが普通だと思うのです。それにも関わらず、いつも中立中立と言い、そこだと断定するのは良くないというのは、そこから狙われている被害者に対しては、加害者を擁護する事になるし、


警戒するなという意味になるのではないでしょうか。とても、無責任に思えてしょうがありません。団体の中の被害者人数が多くなればなるほど、そこから狙われている人間の確立も多くなると考えるのが普通だと思うので、実際に裁判でストーキング部門を持っているのも明らかなのですから


普通の発想ならば少し配慮しようと思うのではないでしょうか。また何よりも言いたい事は、もし自分達がそこから狙われているのではないとしても、その団体がそのような加害活動をしており、自分と同じような被害をその団体から受けている人がいるのを


知っていれば、その団体に対して嫌悪感や警戒心を抱くのが普通ではないでしょうか。私を狙っているのが、その団体でないとしても、私と同じような目に合わされている人がいると思えば私はその団体に対しては嫌悪感をとても抱きます。


実際に、裁判でも既にそのようなストーキング部門を持っている団体があるのだし、以前に集団ストーカーの証明31というのを作りましたが、そこでも触れているように、この加害者はローテク、ハイテクをとっても完全な犯罪行為です。


プライバシーの侵害、個人情報の共有、盗聴、盗撮、テクノロジーをとっても完全な犯罪行為です。電磁波や音波で危害を加えれば暴行罪が解釈上で適応されます。傷をつければ傷害罪です。警察官が外で捜査の為に個人を写真撮影してもプライバシーの侵害になり、


同居の家族内で盗撮機器を取り付けてもプライバシーの侵害になった判例もあります。これらの行為の全てが犯罪なのです。それにも関わらず、多くの人間が気がついているこの犯罪者を取り締まる事がないというのは不自然でしょうがありません。


時々、故意がなければ犯罪じゃないんでしょ。とふざけた事をいう人間がいますが、法律を知らなくても、その行為をしている認識があれば故意犯として犯罪になります。私はこれらを行っている犯罪者どもが一日でも早く捕まり、普通の生活を送りたいと心から望んでいます。


この国が法治国家であれば、これらの犯罪者どもは捕まらなければなりませんし、犯罪を犯せば必ず捕まらなければならないのは当然の事です。これらの重犯罪者どもが一日でも早く捕まる事を心から望んでいます。



日本医師会への電話





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