脳出血の後遺症

2029.12.12.Wed.07:58
今日は、私がパンチドランカーだった時の話を少しします。私は高校・大学時代にボクシングをやっていました。高校時代はプロボクサーを目指していましたが、大学時代はアマチュアでボクシングをやっていました。


高校時代に卒業後の4月末くらいにプロテストが決まっておりましたが、その1月くらい前、練習後に全く言葉が出なくなってしまいました。次の日に病院にいきCTを撮ってもらったら脳出血と言われて、その日のうちに入院となったのです。


そんな理由で今でも話をする時に言葉がなかなか出てこなかったり、話の速度が遅かったりするんだろうなって思う時があります。また、手術はしませんでしたが点滴を打ちながら少しずつ言葉が出るようになってきました。


大学に入ってから体育会のボクシング部がありどうしても、もう一度やりたいという気持ちが再度沸いて来て入部する事にしました。その後、真剣にボクシングをやったのですが、3年終わりくらいから体の状態が本当におかしくなってきまいた。今度は言葉だけでなく色々な症状が出始めました。


 パンチドランカーという名前ですが、本当にうまい名前がついているなって思います。実際に症状が酔っ払いに似ています。どっちも頭の動きが鈍くなる事が原因だから当たり前かもしれませんが。


私は自慢が出来るほど強かった訳ではないですが。(弱かった訳でもないとは思うけど)自分の症状ですが、まず一番辛かったのは物を考えたいのに考えられなかった事です。


自分が本当に症状がおかしくなったのは大学3から4年くらいだと思うんだけど、就職活動の時などは本当はもっと色々と考えたいと思いながらも、ものを考えようとしても何にも考えられなかったんです。


それに結構頻繁に思考が途切れるのも本当に辛かった。普通に生活していたはずなのに、自分の周りだけが何秒くらいか分からないけど思考が止まるんです。人と話をしている最中なども気が付いたら他の話題などは当たり前です。


これは就職してから営業だったので車を乗らなければならなかったのですが、途中意識を飛ばさないように気を張るのに本当に苦しい思いをしました。もちろん、運転しながら意識を飛ばして信号無視なんて事も一回や二回じゃなく、運転して気が付いた時にはぶつかってたって事も一回や二回じゃない。今思い出しても申し訳ないです。。。 


ただ、人通りが多いところでは絶対に意識を飛ばさないように踏ん張りました。踏ん張ればなんとかなるんだけど、1キロ進んだら少し休んで、また1キロ進んだら休んでという感じで休みながら進まないと意識を保つように頑張るのが凄く疲れるんです。意識を飛ばさないように保つだけで汗がダラダラ出ます。


初めは本能で気を張ってたように思う。その他にも耳が遠くなったり、今でも普通の人よりは耳は遠い。指先の神経がうまく伝達できなかったり、よくパンチドランカーになるとボタンが留められないと言いますが、俺も本当に苦労しました。特に履歴書などの字を書くときは苦労しました。


履歴書を書くのに1枚1時間以上は掛けて何枚か書いたのを覚えています。また、記憶力もないので3分過ぎれば忘れてしまいます。物を覚えなければならない時は短い文章でも何時間も掛けて覚えました。


普段は自分がパンチドランカーだって事すら忘れてしまうんですね。それも厄介です。途中で自分の症状がきつくて酒に逃げた事もあったけど、それもかえって体の症状を悪化させていたのかなって思う。


それと一番きつかったのは、あまり言いたくはないですが、よく漏れました。小さい方は結構頻繁に漏れてたし、大きい方は月に1回くらいでしょうか???また、大学卒業後には2年半で1つの会社を自主退社と3つの会社からリストラにあいました。


なんせ、生きてる事自体が不安でしかたがなかった。触角を抜かれた虫みたいな感じだと思います。ただ、親には何とかばれないように必死に芝居をしましたが。その当時から約15年近く経ちます。それから現在まで、何十冊と頭をよくする為の本を買い、実行して(今でもDHAなどは毎日飲んでます。)


今では図々しくMBAを目指すなどと言っています。私は相変わらずバカなんで駄目かな?などは考える事はありません。何とかなんだろうって思ってます。私は集団ストーカー被害者ですから、教授が普通に評価してくれる事もないし協力などしてくれませんが。頑張りたいと思います。 



下は精一杯の見栄です。
賞状2





ボクシングジム(平成23年8月追加)

私は週に三回、ボクシングジムに通っている。ただ、全くと言っていいほど最近は体が動かない。これは電磁波による攻撃であるのですが、例えば、練習がシャドーボクシングとサンドバックが中心なのですが、普通に少しずつ体が疲れていくのはわかるのですが、


最初のシャドーボクシングの時に体が凄く疲れていたり、サンドバックで本当に体が疲れている時に全く体や頭が動かないように試みて、その間にマインドコントロールをしてきたりという事も頻繁にある。


今日もボクシングジムにいったのだが、最初のシャドーの時には全く体が動かなく上から重いおもりか何かで圧力をかけられているような感覚だった。その後に、サンドバックを叩いている時には少しだけ電磁波の被害が遠のいた。


ただ、普通に少しずつ疲れていくのだが、最後のランドにサンドバックを打ち終えた後には全く疲れていない。本当に自分が現在、どれくらいの体力があって、どれくらい動けるのかが全く謀ることができない。


きっと、電磁波がなければ規定のメニューをこなすくらいは何も問題はないのだと思う。ただ、私がボクシングをやっている事は加害者側にはあまり面白くないようだ。たとえば、私への加害に加担しようとしている人間は、私がボクシングをしているという


事実で少し躊躇する可能性がある。そのために、加害者は私がボクシングジムに言っているだけで全く強くないと言い降らしているし、自分に対しても強くないというマインドコントロールを必死に送ってきている。


私は自分が強くないと思われるのは構わないと思っている。本当に頻繁に自分のボクシングに対して色々と文句をつけてくるのだが、私は揚げ足がくる度に私は全く強くない0勝50負の戦績でいいから、試しに掛かっておいでといつも言っている。


また、私は誰もいない時間帯にいってサンドバックを叩いている事が多い。それは、私がいれば他の現役の選手の邪魔にもなるし、私自身も現役ではないので他の現役の選手がいればサンドバックを譲りたいという気持ちになり


好き勝手にサンドバックを使う為にも誰もいない時間を狙っていっている。以前に選手達がくる時間帯にジムにいった事があったのだが、やはり私に対してなんらかをしなければならないらしく、とても気まずい雰囲気になったことがある。


ホローでいう訳ではないが、こちらのジムに通っている人達は本当にいい人が多いとは思っている。また、いつも窓側のバックを叩くのが心地よいだが、それを叩いていると電磁波が強く食らうことが多くあるので、奥のバックと交互に叩いたりと自由勝手にやらせてもらっている。


ただ、それを加害者は私が弱いから誰もいない時間帯にいっていると言いふらしてているようである。私がこちらのジムに通い始めてからトレーナーが5人くらい代わっている。きっと、一番最初のトレーナーは以前からここで教えていた


トレーナーだったのだろうと思っている。私の推測だが、そのトレーナーが私に対しての嫌がらせなどを面倒に思ってジムを変更して、その後にどんどんとトレーナーが変更になり、現在のトレーナーで約5人目といった感じではないだろうか?


別にトレーナーに何か嫌がらせをされた訳でもない。特にここの所はずっと人のいない時間帯に通っているので、あまりトレーナーと接することもなくなっている。また、私が学校などでボクシングの話などをすると必ずボクシングジムへの監視が強くなるようで


その後に、自分がジムにいく時には強い電磁波と肩、肘、膝、などが痛くなり、心臓の鼓動を早くして全く動けないようにさせてくる。それらの攻撃は私が学生時代に本気でボクシングをやっていた時からの被害なので今更言ってもしょうがないのだが。


私は以前に両膝を痛めており、今でもまともに走る事が出来なかったりする。私は以前には毎朝14キロ走っていたので、疲労の蓄積もあるのかとも思ったこともあったのですが、それも電磁波の攻撃である事は確信している。


私が体のどこかを痛める時や突然に体が動かなくなる時は今、私が電磁波を食らって動けなくなったと自覚できている症状と全く同じである。本気でボクシングをやっていた時から、突然に肩が上がらなくなったり、気持ちが悪くなったり


膝や腰が不自然なタイミングで痛み出したりというのは現在とまるっきり同じような痛みを感じていた。また、スパーリングをしていても、コーナーのポールが凄く気になってスパー中にそこばかりを見てしまって集中できなかったり、シャドーしても鏡ばかりが気になって集中できなかったりという事が突然に起こった。


もちろん、試合にでれば主審は私の相手贔屓であるし、相手が私にクリンチをしても私が原点されるという事は当たり前でセコンドに戻っても突然にシカトされるような事も私の場合には普通におこる。その為に、私はKO以外で勝利する事はできないと自覚していた。


もし、判定になれば、どんなに自分が有利に試合を進めていても確実に相手が勝者になるに決まっているからである。その仄めかしも当然に受けていた。まあ、その辺りの愚痴は15年近く前のことなので、今更いっても意味がない。


ただ、そういう嫌がらせがなければ確実に私の脳出血の後遺症はもっと軽くて済んだはずだとは思っている。私はこのジムに私よりも強い人間が多くいるとは思っているし、学校にも自分よりも強い人間もいるだろう。


ただ、こんな気持ちが悪い嫌がらせをされるくらいならば、どんなに強い人間であろうとも殴りかかってきてほしいと思っている。その方が、この気色の悪い嫌がらせよりも何倍もまともだし、スッキリする!

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