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2年目のオーストラリア(平成22年12月更新)

2029.06.11.Mon.19:09
昨年の4月からオーストラリアで学生をやっていますが、今年の4月から7月終わりあまでは嫁が出産した為に日本に戻っていました。7月終わりから現在2010年の12月12日までの約4ヶ月の間ですが、この間の集ストについて書きたいと思います。


この間は今までに比べて少しだけ進展のある期間だったよぅに感じます。というのも多くの方に集団ストーカーの実態を知ってもらう事ができたかもしれません。まずは、今回は私の講義で確実に落とされると思われた講義がありました。


これは今までに落とされた講義と同じ状況であったので、落とされるのではないかと感じていました。というのも、そのクラスに多くの加害工作員が混ざっていたのと講師も加害に加わるように誘導されていたように感じられ、更にはその講義はとてもむずかし過ぎるという仄めかしが講義の始まる前から何度もあったからです。


この仄めかしは私が今までに落とされた時の状況と殆ど同じで、この仄めかしにリンクをさせて落ちるという思考送信などもあった為、そのように思ってました。また、年に一度の講義の為どうしても落としたくなく何とかしないとならないとも感じていました。そのクラスでは私がトイレから帰ってくると全員が睨んできたりという事が頻繁にあり


時には自分の前にいた目が合った人間に中指を立てたり、時には立ったまま机を殴って睨んでる辺りの人間を睨み返したりという事もしました。また、掲示板に何度か集団ストーカーを周知させる為の張り紙をしました。その張り紙をする度に事務員から連絡が入り精神科と相談をした方がいいと言われました。私はそのオファーを私は精神的におかしくないと無視し続けました。


また、その次に加害者は1人では何も出来ないチキン野郎だ。仲間を集めて調子に乗っているがその仲間ごと1人では何も出来ないチキン野郎だというチラシを掲示板に何度か張りました。また、同じ内容のTシャツを作ってきていきました。それを張った後には講義中に元ボクサーのフランス人に思い切り睨まれました。


講義中、長時間睨んできたので頭にきて講義の合間の休憩中に何で睨んでいるんだ。何か文句あるんだろと言いました。そうしたら別に睨んでないと言ってきたのでその時は何も起こらずに終わりました。一つ言っておきますが私はボクシングジムで彼と何度もあっているし、私は彼が悪い人間でないのも知っています。また、この集ストについてある程度知った後には蟠りが解けたようで、最終日には握手をしました。そのチラシ内容を掲載したブログはこちらです。





また、一つのクラスで最初に掲示板に張ったチラシをクラスメイトに配らせてもらいたいと講師に頼んだ所、その講師は本人の問題なので本人の意思に任せると言ってくれました。その為にそのクラスでチラシを撒き、そのクラスメイトにも少しは誤解を解けたのではないかと思っています。


また、その後に絶対に落ちるだろうと思っていた講師に呼び出されて、講師ルームにいき集ストについて話あいました。そのチラシを今も持っているかと聞かれて持っていたので、その講師に渡しました。そのチラシには電磁波、思考盗聴、思考送信や私が今までに納得いかない採点で落とされている事も書いてありました。


きっと、その話し合いの状況は他の人達からも見えていたのだろうと後から思います。その講師は私に思考送信などはないと言ってきました。私は現に受けている講義でも常に電磁波を浴びてまともに講義を聞くことが出来た事が今までに殆どない事をいいました。


また、集ストは絶対にある事もちゃんと気持ちを伝えたつもりです。その話し合いで触れてからだと思うのですが、家で勉強をしている時にも少しだけ頭への介入が小さくなったようにも感じました。この学期は今までの4学期の中では一番頭への関与が小さく感じています。


その話合いまでは、正直殆ど頭がまともに動く事がないように常に誘導を受けていました。普段の勉強中には関与が7割~9.5割くらいありましたが、この話合いの後は平均して5割くらいだったのではないでしょうか。その話し合いの最後には、その講師が私に対して課題も試験も評価はちゃんとすると約束をしてくれました。私は何よりもそれが嬉しかったです。ありがたい事に実際に評価をしてくれました。


また、その講師はその時期辺りまでは、私の事を嘘つきだと思って偏見を持っていたようでしたが、後に集ストについても理解していただいたようで、その後はとても紳士に接してくれました。


また、クラスメイトでも悪意のない人には評価は試験と課題の両方を足して半分を超えれば良いと言われ、加害者に見張られている状況の場合の人には試験と課題の両方を半分とらなければならないと言われます。私はそこまで厳しくはないと思っています。


また、クラスでチラシを撒いたように家の周りでも実名入りでチラシを撒かせてもらいました。とはいっても私の行動範囲はとてもせまいので、その行動範囲で約400枚撒かせてもらいました。内容は上と同じで集ストに騙されないで下さいという内容です。そのチラシ内容を載せたブログはこちらです。


基本的にはオーストラリア人は集ストには無関係でいてくれますし、とても大らかでフレンドリーで個人主義ですので、あまり被害もなくて済んでいると考えています。ローテクに関しては、このような感じで少しずつ減っていったように感じていたのですが


ハイテクに関しては相変わらずといった感じです。先ほど言った頭への関与が減ったくらいで、その分は肩、膝、ひじ、首などで電磁波の攻撃をされています。また、とても強く電磁波を浴びている時期は常に冷蔵庫がうなるような音がして


その電磁波が強かった時期に、電子レンジでポテトを温めていたらポテトから火を噴いた事がありました。私は家にいる時にはほぼ常に耳栓をしているのですが、その時にはたまたま耳栓をせずにいました。何かおかしな音がすると思っていたら、電子レンジ内で火が出ていたので急いで水を掛けて火を消しました。1月経った後もレンジ内は漕げたままです。下に写真を紹介します。


また、ある時にはゴキほいほいが散乱していた時もあります。家に戻ってきたら何やらとてもクサイ臭いがしたので探ってみたら、散乱してその上から何やら液体のような物がまかれていました。床一面がなんとも言えない汚れで真っ黒で掃除の時も本当に気持ちが悪かったです。


また、私は語学学校時代から付き合いのあるインド人がおり、時々他の日本人とそのインド人と一緒に飲みに行く事などもありました。とは、言ってもそのインド人は完全に加害者だったので、私はその彼を人間的には付き合いづらい人間とは思ってはいませんが、飲みに行ったりすると普通には付き合えなくなります。


特に私は常に見張られており、特に飲みに行くような時には見張りが厳しくなり、普段はいい奴なのですが、そのような時には人が変わったような態度になります。その日本人も同じです。普段は悪い人間ではないですが、きっと見張りが厳しくなった時には人が変わります。しょうがないので、私もその時はしょうがないと付き合ってあげます。


ただ、そのインド人とはある時をキッカケに付き合わなくなりました。というのは、私が彼らと飲みに行った時にある違法行為を行っている所へつき合わされました。私はもちろん違法行為はしませんし、そういう事をする人間を軽蔑していますので、クソだと思いそいつとは付き合っていません。


そいつは私と飲んでいる時に私の酒に何か混ぜたと思えたので、私はそいつとは完全に縁を切りました。私はそいつと飲んでから2・3日間、二日酔いと違う感覚の気持ち悪さを感じていました。


また、私の家は中国人の友達が紹介してくれた部屋だったのですが、そこには私が知っている中国人(その子の友達)が元々住んでいて入れ替わりで入る形になりました。ただ、その家の隣(繋がっている家)には私の加害者と思われるインド人が住んでいました。初めのうちは私が洗濯をするとなぜか洗濯物の色が変色していたりという事があったり


何人かで圧力を掛けたそうにしていたのですが、私も隣に住んでいて洗濯物をそこの家でやらせてもらっていたので、あまり切れるような事も出来ず、ある程度は黙っておこうと思っていました。ただ、その彼らが私と同じ授業に出席をして、私が他の豚なドイツ人やカナダ人やデカイ中国人などに切れている姿を見ているし、何人いても動じないのも見ているので


そのような態度も意味がないと思ったのか途中から全くなくなりました。ただ、彼ら自身も私に対して何か圧力を掛けるように何らかの圧力を掛けられているらしく、それらしい態度は示してきましたが全く気になるような事もなく、基本的にそれほど悪い人間でもないと思うので、最初の数回の洗濯だけで全く後は何もありませんでした。


そんな感じの四ヶ月間です。周りの人達には少しずつ集ストについて理解してもらった気もしています。そして、ローテクでの被害自体も少し減ったように感じます。とても、ありがたいです。私はハイテクの被害がなくならない事には、今後自分のまともな人生はないと思っています。早くこの被害をなくしオーストラリアで普通に家族と暮らしていきたいです。


火を噴いた電子レンジ
電子レンジ4

電子レンジ3


下はオーストラリアのヤンキー4人組に絡まれそうになったので動画で彼らを録画しました。

オーストラリア生活1年間を振り返って(平成22年5月更新)

2028.12.01.Fri.13:18
今は一時的に日本に戻ってきていますが、約1年間オーストラリアに住んでいました。また、2ヶ月くらいしたらオーストラリアへ戻ります。正直、私は日本も好きですがオーストラリアの方が好きです。


綺麗な自然に明るくてフレンドリーな人間性に何よりも個人主義が好きです。ただ、オーストラリアに行っても集団ストーカーの被害はありました。一年間のその被害を振り返ってみようと思います。


まずは、私は向こうで不動産屋を介して家を借りましたが社長はオーストラリア人、奥さんが日本人でした。初めのうちは日本人がいるので安心だと考えていました。実際にその不動産屋夫婦にはお世話にはなりましたので感謝をしていますが、その奥さんがとても加害者に協力的だったように感じます。


私が住んでいた家では私はホテルの一室を賃貸として借りて嫁さんと住んでいたのですが、不動産屋に頼まれたりで部屋を8ヶ月間で3回変える事になりました。日本では通常は2年契約で自動更新ですが向こうは半年契約です。


そして、私は自動更新だと聞いていたのですが、半年経った時点で契約が過ぎたから出て行った欲しいといわれました。それなら毎月家賃を払いに行っているんで、その払った時に次で契約期間が切れる事を言って欲しかったのですが、突然出て行った欲しいと言われ、もし住みたいのなら少し家賃の高い所なら2ヶ月貸せるといってきました。


次を探す時間もないのでそこに承諾する事になりました。後でも書きますが私はオーストラリアでは本当に金銭的に追い込まれる事が多く何度もぼったくりにあっています。


また、その部屋に越す前にはその不動産に頼まれて一度部屋を変更しています。家賃は同じでしたが、狭い部屋へと変更になりました。そして、その部屋では週末になると必ずニンニクの臭いがしてきます。換気扇を通して臭いが入ってくるのです。


私はどちらかと言えば臭いには鈍感なほうかもしれませんが、うちの奥さんが臭いには敏感で特に妊娠した後には臭いには凄く敏感になりますので、とても苦しんでいました。その前の部屋では洗面所の引き出しを開くとゴキブリだらけという事もありました。


また、そのホテルでは夜中に何度か警報機が鳴り出す事があり、そんな事があったと思ったら次の日には、私と嫁の通う語学学校で警報機が鳴り出したりという事がありました。


また、その日本人女性はいくらなんでも少しやり過ぎに感じていましたので、最後の方では常に切れぎみで接してしまいました。でも、釣りやカジノでジャズコンサートなどに連れて行ってくれたりもしましたので、感謝はしています。特にオーストラリア人の旦那さんには良くしていただきました。


また、始めの3ヶ月は語学学校に通っていたのですが、その語学学校は完全に自分の事を悪い人間だと思っていたようです。私についての嘘が言いふらされていました。また、私はバスで通学をしていまいたが、通学の途中でバスに石を投げ込まれ窓ガラスが割れてバスを乗り換えるという事もありました。


語学学校には嫁さんも通っていたにも関わらず、私が他の女性を狙っているように言い触らされたり、また途中から創価学会員が私への嫌がらせ要員として編入をしてきました。その腐れカルトは私の嫁と同じクラスに入り私へ頻繁にちょっかいをだしてきました。


腐れカルトの特徴として嫁など女性と一緒にいるときに調子にのって嫌がらせをしてきます。私も奥さんが風邪で学校を休んだ時にはそいつに対して唾を吐いた事はあります。本当ならばぶん殴ってやりたかったのですが。


また、試験の1週間前からは隣の部屋に若者5・6人が泊まりに来ていたのですが、朝8時から夜12時まで大音量で音楽を流し続け、私は殆ど部屋で勉強をしていましたが、その子達も一度も外に出る事もなくずっと部屋で音楽を流し続けていました。これは私が日本で英語試験1週間前になると必ず家の前で工事が始まり、前日には徹夜で工事をするのと同じ嫌がらせになります。日本でも試験が終われば工事が終わるように、私が試験が終われば若者達も出て行きました。


また、嫁さんが妊娠をした後に3ヶ月くらいしてから日本に帰っていったのですが、その後はオーストラリア人とシェアをしていました。そのオーストラリア人にはとてもお世話になりました。


私が日本に帰る前日にはパーティーを開いてくれてとても感謝をしているのですが、本当に時々ですがやはり加害者に加担させられているのは感じました。私の被害も睡眠妨害があるのですが、そのオーストラリア人のオーナーもとても朝早くにもちろん私が眠っている時間帯に大きな声で歌を歌い出す事がありました。


それも何となく悪魔教のような歌なんです。時には夜中の3時くらいに歌い出すこともありました。私の部屋は2階でしたが、私の勉強中に1階のリビングで昼間に4人くらいでその歌を歌っていた時に頭にきてしまい、ワインのビンを持って殴りかかりに行こうとした時があります。


ただ、その時にオーナーも申し訳なさそうに完全にやらされているのが分かりました。ですので、私も怒りを静めてワインの瓶だけ持って何もせずに外に出ていきました。ちなみオーナーは27歳で私よりも9歳若いです。 その後にオーナーの彼女が私の部屋に手紙とチョコレートを置いておいてくれました。


その事はその後もお互いに触れる事もありませんでしたし、歌もなくなりましたし、私はそのオーナーには感謝しているので、そんなくだらない事は気にしてもいません。


また、先ほども言いましたが私はどこに行っても頻繁にぼったくりに会いました。加害者としては私を金銭的に追い込みたいと思っているようです。私は全ての生活費や学費は自分で払っていますが、それを親からの援助などと嘘を言い触らしていました。


また、始めのうちは生活の仕方も分からずにバスに乗っても少し高い金額を取られたり、美容院に行けば多めに髪をカットしたから5ドル余分にかかるとか、日曜日だから5ドル余分にかかるとか言われ、また日本円を換金に行けば通常のレートよりも10円近く高いレートで換金されていたりと8千円近く損させられた事もあります。これは後で計算をして分かった事です。


また、大学の試験では試験管にずっと目の前に立たれて睨まれたので、睨みつけて中指を立てた事もありました。講義でも頭にきた時には中国人にゴミを投げつけたりという事はありました。


そして今回、大学の講義で絶対にパスしている筈の講義を落とされました。オーストラリアでも日本と殆ど変わらない嫌がらせにはあっています。特にハイテク被害は本当に酷いです。


常に睡眠不足、思考盗聴、思考誘導、電磁波などの被害に合い続けていました。ただ、それでもやはり日本にいるよりもオーストラリアにいたいという気持ちは強いです。


全般的にこの被害に対しては無関心でいてくれる人も多くいるようにも感じています。最近は日本でもローテク被害は少なくなっているとは聞きますが。


また、日本のように変態的なカルトがいないようにも感じています。始めのうちはキリスト教の教会に通う人達が私の事を監視しているようにも感じていましたが、そのうちにきっと私の事を少し理解をしてくれてそのような監視もなくなりました。


また、何よりも私もそうなのですが、オーストラリア人の個人主義なところがとても好きです。また、個人主義なのにとてもフレンドリーで明るいです。せっかく英語も勉強しているのだし、大学を卒業した後には出来ればオーストラリアで無理ならば英語圏の国で就職出来ればと思っています。





オーストラリアへ渡るまでの妨害(平成22年9月更新)



私は現在、オーストラリアに住んでいますがこちらに来るまでには本当に散々な妨害にあいました。まずは、大学院に進学するためにはIELTSという英語の試験を日本で受け、ある程度の結果を出さなければなりません。


私は日本を脱出する事を計画し、勉強を始めた当時の英語力は本当に低かったと思います。ですので、ある程度の試験で点数を取る為に真剣に勉強をしなければなりませんでしたが、常に電磁波、思考送信、思考誘導などの被害にあいまともに勉強をする事が出来ませんでした。


今もあまり変わらないかもしれませんが、目をまともに開けられないほどの電磁波を常に浴びていました。また、気持ちなども全く乗らないような誘導をされたり、勉強中に上から常に床を踏み鳴らすような騒音被害にあったりとまともに勉強をする事が出来ませんでした。


また、IELTSを私は3回受験しましたが、3回共に試験の1週間前から家の前で工事が始まり、前日には必ずその工事が徹夜で行われます。そして、まともに寝れないまま試験を受けるという事がありました。また、試験を受ける為にはパスポートが必要なのですが、1度試験にパスポートを忘れて行って受ける事が出来ませんでした。


これを見ている人にはただの物忘れに思われるかもしれませんが、私はこれを思考介入により忘れたものだと確信しています。私は前日に何度か持ち物の確認をするべきだと考えましたが、確認しようと考える度に異常な電磁波を浴びて無気力となり、確認する事が出来ず更には別に大丈夫だろうという思考送信をしてくるのです。


私はその日は殆ど何もする気が起きず、机の前でずっと電磁波を浴びてボーとしていたのを覚えています。また、試験では面接の試験もあるのですが、なぜ結婚をしないのか?宗教などにどう思っているのか?などのプライベートな事を散々聞かれて、点数も全く納得の行くものではありませんでした。


もちろん、英語力がまだまだなのは自覚していますが、それでも自分で良いと思っている分野では点数が全く伸びなかったりと完全に入学を引き伸ばす為に点数を付けているだろうとしか思えない採点に思えました。結果として直接大学院にはいけないが、語学学校を15週間行けば大学院にいける点数を取ることが出来ました。


また、学校の手続きをする為に何度か仲介業者と連絡を取りました。最後の仲介業者はきちんと仕事をしてくれましたが、途中何社かの仲介業者は全く仕事をしてくれなく連絡もまともにありませんでした。途中で信用してお願いしていたのに途中から何も連絡が取れなくなってしまったり、条件に合わない学校を紹介されたりという感じで、ただ時間だけを悪戯に費やされた事になりました。


私は1日でも早くこの狂った嫌がらせの日本から抜け出したいと考えていたのですが。更に大使館に連絡をしても、私の質問に対してもまともに解答をしてくれる事がなく、常に電話をたらい回しにされて、最終的には英語でないと質問、解答を出来ないと言われてそこまで英語力がない時点で必死に対応しました。なかなかビザの発行の目処も立たず、そこでも悪戯に時間を浪費しました。


また、私の海外留学を題材にしたブログに対して色々な嘘のビザ取得やオーストラリアに関する情報がコメントされたり、私が頻繁に覗くサイトにも嘘の情報が書かれたり、嘘の情報を掴まされたり、更には外国為替のセミナーでも散々嘘をつかれて、せっかくの安く換金する機会も逃したりと(それは講師の言う事を聞かず自分の意思をしっかりしておけば良かったのかもしれませんが)ただ、本当に私の周りには色々な嘘の情報が交錯し私の渡航を妨害していました


何とかこちらに来ることが出来てからは、最初の半年間は本当に酷い電磁波、思考盗聴、思考誘導、嘘の言い触らし被害に合いました。他の被害者の方で海外に逃亡された方も同じ事を言っていますが、明らかに嫌がらせの内容が殺意に変わっていました。


私は常に自殺を促すような思考誘導を浴びていましたし、実際にその誘導に気が付かずにそのような気分にさせられる事が頻繁にありました。加害者としたら、日本にいないのならば殺していまおうと考えていたのだと思います。私としてはボロボロになりながら何とか逃げてきたオーストラリアという気持ちを持っています。


加害者としては常に私の事を日本に連れ戻したいと思っているようです。ですので、私が日本に一時帰国をした際には、一時的に嫌がらせをなくしたり、こちらでも日本に住むのが良いと思わせるような送信を常にしてきます。更に日本にいつ帰るのかという質問を頻繁に受けます。


更には大学院の勉強中にも思考への介入や電磁波の被害が頻繁にあり、まともに勉強をする事が出来ない状態です。更には私は自信を持っていた教科などでも納得がいかずに落とされるという事もあります。加害者は私を1日でも早く海外生活を諦めさせて日本に連れ戻し、加害者の目の届く範囲で私へ対しての嫌がらせと監視を再開したいようです。


私は日本人は嫌いではありませんが、現在の日本の現状は嫌いです。完全に気違いに乗っ取られかけている日本に住みたいとは思いません。



下は後日はりつけたものですが、私が拷問を受けながら何とか取得したMBAの資格証明書です。もちろん、このような事自体もなかった事にしようと加害者は動いています。私はこの勉強をしている間は本当に拷問だとしか思えない嫌がらせの数々を受け続けてきました。
卒業証書3
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嘘を晴らしたい。

2027.12.10.Fri.09:00
集団ストーカーはターゲットを孤立化させて、最終的に自殺に追い込むという事が最終的な目的になります。その手段の一つにコインテルプロという物があります。これは、一番下に説明動画を紹介しておきますが、簡単に説明しますと、ターゲットのコミュニティーに加害者が数名潜伏します。


その潜伏した加害者がその周りの人間にターゲットに気がつかれないように嘘を言いふらすのです。それを聞いた人が更にその嘘を言いふらします。そして、そのターゲット以外の人間がその嘘を聞いて社会的な地位を貶め入れるというものです。


これは60年以上前からFBIやCIAなどや他の組織使われている作戦になります。前にも触れているように私の被害者26年間続いています。この26年間あらゆる嘘を付かれてきました。また、26年以上昔の事たとえば30年前の事を平気で昨日の事のように大げさに言いふらされている事もあります。


本当に簡単な嘘を言いますと、私は小学校の低学年まで母親の事をママと呼んでいました。ただ、小学校高学年からは母さんに変わっています。それにも関わらず、私が未だに母親の事をママと呼んでおりマザコンかのように言いふらします。


ちなみに、私は自分の人生で半分以上が一人暮らしですので、マザコンである事も出来ない状況で生きています。このように今回の記事は私がつかれていると思っているウソを暴く事を目的に書いた記事です。あまり面白く無いかもしれませんが、ご了承下さい。


まずは、私が何らかの宗教団体か過激の団体に入っているという事を嘘をつかれているようです。ただ、私は生れてから一度も宗教団体や過激な団体に所属した事はありません。(別に宗教団体を否定する訳ではない)。以前に私がオウムの一員かのように言われた事があります。


私は全く知合いもいませんし、もし私が宗教のメンバーと共にしていたのならば、それは私が宗教の一員として認識せずにあっている筈だし、何よりも宗教の活動としての認識はしていない筈です。そのように認識して宗教活動に参加した事はありません。


タイなどでお寺を回ったりという事はありますが、特別な活動という事ではありません。また、それと女を引っ掛けるといわれています。私は嫁とは別れたばかりですが、嫁と付き合っていた6年半の間に一度も浮気をした事はありません。


その間に他に女を作ったことも声を掛けた事も一度もありませんし、付き合っている最中には必死に嫌がらせをする事で彼女と別れさせようと画策しているのは分かっていました。結果、別れる事になりましたが、今では私が彼女が浮気したと勘違いして別れた事と言い触らし出しているようです。


もちろん、私も彼女も浮気などしていません。彼女は子育てでそんな時間もなかったでしょうし、私も全くそのような事はありません。また、オーストラリアでの学費と生活費を親に払ってもらっているといっています。


私は全ての学費も生活費も自分で払いました。たまに、親が誕生日などに私に少しだけプレゼントとして援助してくれる事がありますが、それでも私が払った全てのお金の中で数%にしかみたない金額です。それらは親の親切としてありがたく貰ってはいます。


次に言われていると思うのが、身体障害者を差別しているという事だ。これも否定させてもらいます。私がこの被害のきっかけとなった一つに某宗教団体で力を持つ母親を持つ人間に一方的に恨まれたという事があります。


その父親が身体障害者でした。私は他の身体障害者の父親がいたので、その人間に対して気を使うように話をしたのですが、その行為が差別行為だと一方的に本当に一方的に因縁を付けられて、それから私はその宗教団体から狙われるようになりました。


ただ、私は自分でも脳出血をしていて、その後遺症に散々苦しみましたので、身体障害者を差別することはありません。また、この加害者に身体障害者が多くいると言われています。これも某宗教団体には多くの障害者が加入している為と言われております。


逆に言語障害などと仄めかしや言われる事は時々あります。また、最近では自分の何らかの政治色を持っているという人間がいます。もちろん、私には応援している政治団体がいます。一般的に保守と言われている団体を心では応援しています。


だからといって、何かに所属しているという事は一切ありません。また、今までに営業などの仕事を何度かトップ営業になってきましたが、それに対して汚いやり方やずるいやり方をしている為に契約を取れていると言われているようです。この嘘も本当に腹が立ちます。


自分が会社をしていた間に自分が原因の苦情らしい苦情は一度も思いつかないし、加害者による難癖か嫌がらせが原因による苦情を受ける事があるが、ケアレスミスなどで失敗する事はあるが、自分が原因での大きな失敗や苦情は思い出せない。


自分は数字よりもほとんど苦情がなかった事の方が誇りに思っていると、ずっと言い続けているつもりです。。お客様の立場に立って営業をしてきたと思っている。その嘘は根も葉もない嘘だし真逆の営業をしてきたと本気で思っている。


また、私が結果を出したのは加害者の援助があったからだと後から言ってきています。正直、とても高い割合で嫌がらせを受けてきていますが、その数分の一程度に私をホローしてくれている人がいたのは感じています。


ただ、そのホローしてくれた人たちの何十倍もの嫌がらせを受けていますので、その街で一番営業成績の良い会社でしたが閉じる事になっています。


 また、さっきも触れたが私は以前に脳出血で入院しています。それから何年かして、自分の後遺症がどうしても酷かったので、入院した病院にCTの検査をしに行きました。ただ、その時に以前に脳出血で入院した事があると言ったのだが、うちの病院ではそんなカルテはないと言われ


そんな訳はないのに、しかも言うに事欠いてその医者はお前は脳出血などはしてない。ただの精神病だろと言われました。以前にも言っていますが、私が脳出血をしていた事実はどうしても加害者が封じ込めたい事のようで、あらゆる力と嘘を使ってその事実をない事にしようとしています。


元はこの集団ストーカー的な嫌がらせが顕著になったのは、私が後遺症で一番苦しんでいた時だった。周りの人間には当然に日常生活もまともに遅れていないのは分かっている筈だし、その症状について忠告された事も何度かある。


また、嫌がらせに対して体の症状が悪いので今は勘弁しほしいとある人間(キムと呼ばれる人間)に頼んだときも調理包丁で刺してやると言われた事もある。奴らにしたら、そういう症状で苦しんでいる人間を狙うのが一番狙い易かったし、楽しかったのだろう。


そんな症状の人間をバカだと言い色々な罠もしかけて陥れれば簡単に周りも納得させられるだろう。その頃は色々な判断能力を失っていたが、散々騙され嵌められ嫌がらせの的にされ続けた。また、後で説明をするが加害者はテクノロジーを用いる事があるので、


そのような状態の自分にテクノロジーを使えば簡単に私の事を貶め入れる事が出来た筈です。また、脳出血の状態を心配しているような振りをしている人間にも散々嫌がらせの対象にしてもらった。


また本気で刺す気があるなら、今からでも来たらいいと思う。今なら体も治ったつもりでいるし、対応してやれるだろうから調理包丁を持ってきたらいいと思っている。


 また、俺が女を殴るといわれているようだが、確かに以前に女に手を上げたことはある。本当に反省はしているが、ただ言い訳をさせていただければその女には包丁やガラスなどで何度も刺されになっているし、ガラスの破片などでは刺されたこともある。


その女は以前にヤクザの世界に居たこともあるようで、家の多くの物パソコンや家具などを壊されて、デジカメなどの価値ある物は盗まれた上に自分の身近な物全てをボロボロにされた。それも奴らカルト野郎が私の脳出血で一番苦しんでいる精神的にも一番苦しかったのを知った上で色々とそいつに嫌がらせをするように


言った為だと思っている。私がいくら何を言ってもどんな女かを言った所でカルト野郎らはどんな手段や強引な言い訳してでも俺を攻めてきやがる。それにその女以外に手を上げていないし今後もよっぽどの事がない限りは女に手を上げないだろう。


そんな事も本当に今更思い出したくも言いたくもない。自分の中ではもう終わりにしたいのだが、そういう色々な事を分かった上で奴らは人の気持ちにズカズカと土足で入ってきやがるクソ野郎。


その時に嫌がらせの指揮を取って、全てを強引にねじ伏せようとしたのも調理包丁野郎だが、本当にそいつには掛かってきて欲しいと思っている。また、奴らは自分が独身時代何で結婚しないんだと何度も聞き続けてきました。同時に私が遊びたい為に結婚をしないと言いふらされていました。


事実、私は長い間、結婚をする事を否定し続けてきました。なぜなら、この嫌がらせを受けているし自分が結婚したら奥さんをこの状況に巻き込む事になると考えていたからです。自分の考えを知って奴らは、いつ結婚するのかと何度も何度も聞いてきました。


彼らは自分の弱みに付け込む為に自分に早く結婚させて子供を早く作らせようと企んみ続けてきました。今の奥さんとなら結婚しても良いとは思って結婚したのですが、この嫌がらせに対する不安は本当に多くあります。


ちなみに上の文は離婚前に更新したものですが、現在は離婚しています。上で書いた事がそのまま当たった形で離婚にいたりました。私は嫁と元6年半の間にまともに喧嘩をした事はありませんでしたが、完全にこの被害が原因で離婚に至っています。


私は心の底からこの被害から抜けたいと思っていますが、 結局のところは、私が何をしていようが関係なく先行投資してしまった集団ストーカーやテクノロジーに費やした巨額の金の為にどんな手を使おうがどんなウソを付こうが


その金を回収する事だけを目的に嫌がらせをしているのでしょう。特に自分の場合には反論をしてきたがそれに対して、どんな汚い手やウソを付いてでも自分達の正当性を認める為に最終的にはここまで卑劣で非人間的な手段までやられるようになったのだと思っている。


更に、先行投資した金を回収する為に色々な人間を巻き込みウソを付き嫌がらせをして、反抗的な事を言い出したら黙らせる為に電磁波を流し、気力を無くす目的で超音波を流し、あらゆる手を使って嫌がらせをして金を使っているのだろう。


思考盗聴のシステムはとっくに世の中に出回っています。ニュースでもいくらでも流されるようになっています。これはヘッドギアがなくても可能です。心の底から一日でも早くこのような事から抜け出して普通に生活がしたいという事だけを思っています。



続きを読む "嘘を晴らしたい。"

ハニートラップ(平成22年5月更新)

2019.04.01.Mon.09:00
 他の被害者の方と話をしていると女性、男性を問わずに必ずハニーとラップを仕掛けられると言います。私も実際に何度もハニートラップと思える罠にあった事があります。特に私が脳出血の後遺症で苦しんでいた時には何度も罠に遭遇しました。


そして他の被害者の方と共通意見ですが、ハニートラップのように知り合った女性は必ず創価学会員又は在日朝鮮人だと言います。私は大学時代に約3年間付き合っていた彼女がいました。私は大学時代にはボクシング部に所属し副将で彼女は同じ部活のマネージャーでした。


正直、もう10年以上も思い出す事もありませんが集ストについて知ってもらう為と自分を誤解してる人がいると思える為に書きます。私はその彼女とは殆ど毎日会っていました。というのも、毎朝乗る電車も同じで部活も同じの為に行きも帰りも同じ目的地という事もあるし、仲も良かったと思います。


しかし、私は高校時代にやはりボクシングが原因で脳出血をして話す事が全く出来なくなり入院しています。それにも関わらず、大学に入ってからもボクシングを続けてしまったので、大学3年の終わり頃にはかなりパンチドランカーの症状が酷くなっていました。


普段から意識が飛んだり全く記憶力がなく思考も働かない状態です。ただ、時にはその症状が姿を消して本当にたまにですがまともになる事があります。私は事前にその彼女に自分はきっと頭をおかしくしているから、これは自分の責任なのでおかしいと思ったらいつでも別れてもいいからという事は言い続けていました。


また、私は以前より創価学会などに目を付けられて嫌がらせや監視の対象になっていましたので、私がおかしくなった時を機会に大学3年の終わり辺りから私への異常な攻撃が始まりました。本当に私がおかしくなり判断能力を失ったのを見計らって攻撃してきたとしか思えます。私の周りでは私のおかしさに気遣うそぶりをする人間も一応はいましたので。


その頃より、私は大学で私を嵌めようとするおかしな同級生が周りに多くなったのと同時にそれまでの付き合いがあった人間が距離をとり始めました。きっと私に関する大学を裏口で入学したなど嘘の言い触らしが始まり、盗聴・盗撮・ハッキングによる監視が始まった為だと思います。ちなみに、私への嫌がらせ構成員は現在デリヘルをやり大学卒業後には私から縁を切るため消息不明と嘘をつかれていました。


また、4年になったにも関わらず私はスポーツサークルと称する宗教団体が主催するサークルに勧誘にあいました。今でも覚えていますが、そのサークル内の雰囲気は本当に異常でした。20世紀少年に出てくる小池栄子とその仲間達という感じです。


また、それまで毎日あっていた彼女ともいきなり連絡が途絶えました。更にはそれまで良くしてくれていた彼女の家族までも突然に私に対して嫌がらせを始めたように感じました。ただ、彼女やその家族が私に対して突然に態度を急変させたには理由があります。


私の事を監視し性的な事までも仄めかしをしてくるというのも一つの理由でありますが、私が彼女と一緒にボクシングジムへ通う途中に凄い勢いで車が私の方に突進してきて私にバックミラーをぶつけて逃げていきました。バックミラーが思い切り粉砕していましたので、相当の勢いでした。一歩間違えれば私は死んでいたと思います。その子も近くにいましたので、それを気に完全にビビッてしまい私に対して敵対し始めました。


その後、私への孤立化工作が始まると同時に私に対する嫌がらせ要員が様々な罠を始めるようになりました。その中の一つに私への加害要員による飲み会が用意されており、そこで知り合った女性とその後私は仲良くなるのですが、その子は在日韓国人でした。


15年近く前になりますが私はその当時はあまり在日だからという事を意識する事もなく、更には始めのうちはその子の事を日本人だとずっと思っていました。もちろん、その子は日本の名前を持っていました。間違いなくそれは私とその子をくっ付ける為の罠でした。


私も付き合っていた彼女の事を好きだったにも拘らず訳の分からない態度の豹変ぶりと突然の孤立化から気持ちを癒すために、更にはまともな思考を保てない事への苛立ちなどからその子と仲良くなり始めました。もしかしたら反感を覚える人もいるかもしれませんが、私はその子に対して今でも何の憎しみも抱いておりませんし、その子を悪い人間とも思っていません。


ただ、在日は基本的に大嫌いです。私が本当に悔しいのは卑怯な罠はもちろんですが、私の頭がおかしくなった時を狙われたという事です。私はその子とは2年くらい付き合いましたが、その子も私が頭が本当におかしくなっているという事を分かってからでしょう、私から距離を置き始めました。


私は今ではその子の事もボクシング部時代の彼女の事も思い出す事は全くありません。きっとそれ以降に色々な多くの事を経験したので思い出す意味がないと思っているからでしょう。ただ、汚いずるいやり方で在日に陥れられたという悔しい気持ちだけが心も中に残っています。また、前回の彼女とは約5年間付き合ってきましたが、その子もこの被害に完全に巻き込まれて別れる事になりました。全く思いだす事もありませんが、それによって別れた事を色々言われるのも違うと思っています。


そんな理由で私は一時在日の子と仲良くしていましたが、それを利用して私を左よりだとか危険人物扱いをした人間もいるように思えましたが、私は全く左よりでもないし今では在日の知り合いも創価の知り合いもいません。最近、在日で集スト被害者といわれる方から連絡をもらったくらいです。私はその方は気の毒だとは思っています。ただ、私は在日を嫌いな上に完全に保守であり、この被害を一日でも早くなくしたいと心から思っている一被害者です

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精神衰弱(平成22年5月更新)

2019.01.01.Tue.13:15
私は今までに神経衰弱の状態になった事があります。この集団ストーカーの被害を受けていると意図的に精神障害者に仕立て上げられますが、そうではなく本当に嫌がらせにより神経衰弱してしまった事があります。


私は大学を卒業後約2年半で会社を4つ変えています。1つは自分で体がいう事をきかなくなり辞めましたが他の3つはリストラです。以前にも言っていますが私は脳出血の後遺症に大学卒業前くらいから本格的に苦しみ始めました。


また、同時その頃から集団ストーカーが本格的に始まり異常な嫌がらせに日々あっていました。更には大学時代に付き合っていた彼女に集団ストーカーが原因で別れる事となり、きっとその事も後を引いていたのだと思います。


会社を何度も首になり体も全く自由が効かず、大切にしていた彼女にも理由も分からず振られて私は毎日、死ぬ事を考えるようになっていました。私は自分で始めたボクシングだったので正直、何があっても後悔をしないと決めていましたが、その当時だけは唯一後悔をしたかもしれません。


また、その時は精神恒弱くらいのレベルだったと思います。その後にやはり集団ストーカー一環の嫌がらせとして女性関係で狂った問題が起こり、更には同時期に母親がトラックで跳ねられ本当に自分の周りの全てがおかしくなっているのを感じていました。


言い訳ですが私の頭がもう少しまともであれば、もう少し対処が出来ていた筈です。その時にはどうにもする事も考える事も出来なくなっており、精神と体の機能が分離したような感じになりました。


私は精神病院にも通い薬も処方してもらっていました。私は当時その事を情けなく思ってしまい、きちんとは病院には行っていませんでした。私が何か前向きな事を考えれば熱が出て息が苦しくなり体調がおかしくなり、更に普通に歩いているだけなのに理由もなく涙が出てくるような状態です。


きっと、精神のバランスが本当におかしくなっていたのだと思います。ただ、そんな状態であっても集団ストーカーの嫌がらせが止まる事はありませんので、体を回復するにも余計に時間が掛かったと思います。


頑丈な筈の体が少しの事で熱を出し、前向きに生きたいと思いながらも少しでもそのような事を考えただけで熱が出て過呼吸が始まるので前向きに考える事もできませんでした。こんな状態がいつまで続くのだろうかと全く光が見えず3年近く精神的・肉体的におかしな弱った状態であったと思います。


また、この集団ストーカーの嫌がらせに気が付くまではどんなに嫌がらせを受けても何か自分に非があるに違いないと考えるようになっていましたので、理不尽な嫌がらせに対しても自分を何とか正そうと考えどんどん態度も萎縮していっていたと思います。


ただ、この嫌がらせが集団ストーカーだという事に気が付いてから少しずつ活路を見つけだせるようになり精神的にも少しずつよくなっていきました。特に私の精神が安定しだしたのはこの嫌がらせを抜け出す為に逃亡した群馬の山奥での生活でした。


そこには本当に綺麗な自然に少しバカな奴らがいて、劣等感の固まりとなってしまっていた自分には回復のきっかけを与えてくれたと思います。今ではそんなところで働きたいとは思いませんが、そんな精神状態の私には最適であったに違いありません。


今でも集団ストーカーをする人間はその当時の弱っていた自分の事を持ち出して、自分のことを馬鹿にしているようです。文句があるなら掛かってきたら良いでしょう。その頃からも8年くらい経っています。


私は頭の状態をやっと治し、精神状態をやっと治し、そして気が付いた時には思考介入を含めて集団ストーカー被害者としてどっぷりと使っている状態です。もし文句があるなら、陰からでなく堂々と掛かってきたらいいでしょう。その当時の怒りもあわせて殺す気が戦うつもりです。


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